ちゅうりん note

京大卒・転勤族妻の株と子育て

【0歳8か月~11か月】絵本なに読んだ?オススメ絵本をご紹介|読み聞かせ1万冊

 

 

 

我が家は0歳1か月から絵本の読み聞かせを始めました。

 

そして、1歳7か月の頃に読み聞かせ1万冊を達成しました。

 

読んだ絵本の記録は、くもんの絵本記録アプリ「ミーテ」で付けています。

 

(※全て正確には記録できておらず、ざっくりと記録していますので、誤差はあります。)

 

使用したのはこちらのアプリです。↓↓↓

 

 

 

このアプリでは、月ごとに何を何冊読んだかのランキングを見ることが出来ます。

 

 

 

 

 

0歳8か月なに読んだ?

 



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「おおきい ちいさい」「なにいろ」などちょっと抽象的で難しい絵本を読んでみました。

 

ランクインしていませんが、Sassyの数字の絵本「いっこにこ」も読みました。

 

数字なんて何のことかわかっていないでしょうけど…。

 

あとはポケモンの絵本を頂いたので、よく読んでいました。

 

しましまぐるぐるで有名な人気の絵本作家、かしわらあきおさんの絵本で、イラストが可愛いです。

 

 

 

 

 

0歳9か月なに読んだ?

 



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読んでほしい絵本を自分で持ってくるようになった頃です。

 

子供が読んでほしい絵本がよりはっきりと分かったので、嬉しかったです。


「かもさんおやこのおさんぽ」がお気に入りでした。

 

かもの子がお昼寝し過ぎておさんぽに置いて行かれるお話です。

 

はじめてストーリー性のある絵本で笑うようになり、成長を感じました。

 

 

 

 

 

0歳10か月なに読んだ?

 

 


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「ぽんちんぱん」を手拍子しながらリズミカルに読むのがお気に入りでした。

 

「ひょうたんころころ」といったちょっと長めの文章の絵本でも興味を示すようになりました。

 

 

 

 

 

0歳11か月なに読んだ?

 



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謎の「わん ニャン」ブーム。

 

ひたすら「わん ニャン」が繰り返される絵本なので、読むのは楽でした。

 

あとは、発語が促されれば良いなと思って「あ・あ」を読んでみました。

 

2文字の短いあかちゃん言葉が出てくる絵本です。

 

のちに「て・て(手)」「み・み(耳)」が言えるようになったのはこの絵本のおかげかもしれません。

 

 

 

 

 

以下はよく読んでいた絵本のご紹介です。

 

 

発語の促進に。2文字のあかちゃん言葉が効果的な絵本です。↓

 

 

 

 

こちらも新井洋行さんです。

一緒にイラストをつんっ!とつつきながら読めるので楽しいですよ。↓

 

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イラストは少し芸術的ですが、「くるっ」というフレーズの繰り返しが赤ちゃんは大好き。↓

 

 

 

 

動物のかんたんな仕掛け絵本です。↓

 

 

 

 

動物の絵本ならこちらもオススメ。↓

 

 

 

 

「ころころ、くるくる」というフレーズが赤ちゃんは好きそう。↓

 

 

 

 

Sassyのカラフルな絵本から、知育シリーズもオススメです。↓

 

 

 

福音館書店の0・1・2定期購読シリーズからとくに人気だったものがボードブックになって出版されています。↓

 

 

 

 

 

以上、0歳8か月~11か月の読み聞かせ記録でした。